台湾留学準備✏️台北の大学5校に行ってきての第一印象のまとめ。後編

こんにちは、mariです。

台湾留学準備✏️台北の大学5校に行ってきての第一印象のまとめ。
前編では、銘傳大學国立台湾大学国立台北教育大学の印象を書かせてもらいました。
その後編です。

中国文化大学

最寄駅:科技大楼駅

国立台北教育大学と同じ最寄駅なので、もちろん歩いて移動しました。公館駅や科技大楼駅辺りは食べ物やさんやコンビニも充実している印象です。
こちらの大学は、本学は他の場所にあるため、語学留学生のための建物のみなので大学というより、塾のような印象でした。
入り口の受付がすごくきれいで、他の大学より築年数が浅いように感じました。
いかにも大学でキャンパスライフを送りたい!っていう方には雰囲気が求めているものと違うかもしれません。

中国文化大学でもパンフレットを頂いたので、その詳細はコチラ

淡江大学

最寄駅:東門駅

あの永康街と呼ばれるお土産やさんスポットで、日本人観光客におなじみの場所です。
以前行った時に、この大きな建物なんだろう〜?と思っていた建物が大学のキャンパスでした!
淡江大学も、東門にあるのは語学留学のキャンパスだけということもあり、大学でキャンパスライフを送る!という雰囲気とはちょっと違う印象です。
この時たまたま豪雨で。校舎内でしばらく雨宿りしていたのですが、中庭に鯉が泳いでいる池がありました。

淡江大学でもパンフレットを頂いたので、その詳細はコチラ。coming soon

以上です!

台湾師範大学も時間があれば行きたかったのですが、日本人留学生が一番多い学校だそうなので、候補から外しました。
私の性格上、周りに日本人がいたら絶対友だちになってしまうし、学校での休み時間とか、遊びに行ったりする時に、日本語を話す環境になってしまうと思うんです。
なので、あえて日本人が少ない大学を選んだ方がいいかなと、ストイックに思って。。。
ですが日本人留学生が一番多いということは、日本人にとって一番人気ということですよね!

以上、実際に行ってみての印象でした。